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  生き方「D05」【新着順】
 
TOTAL92冊(2/4ページ)
死を迎える日のための心得と作法17カ条[D0588]
死を迎える日のための17カ条を通して、日本的な看取られの在り様を解く。

著者:藤腹明子
出版社:青海社
出版年:2006年7月
版形:単行本
在庫:
価格:800円
生と死を考える[D0584]
身近な人を失い、深い悲しみを体験した人々の悲痛な証言から、死と残された者の生き方を学ぶ、感動の書。

著者:曽野綾子、A・デーケン
出版社:春秋社
出版年:1993年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:300円 数量
死を視ること帰するがごとし[D0582]
死後や来世に、もう一つの生があることを忘れていないか。死が怖くなくなり、気持が楽になる心の書。

著者:山折哲雄
出版社:講談社
出版年:1995年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:300円 数量
生命倫理と環境倫理 生物学からのアプローチ[D0583]
「生きる」を考える。生命倫理のエッセンスを凝縮した入門テキスト。

著者:垂水雄二
出版社:八坂書房
出版年:2010年6月
版形:単行本
在庫:1
価格:800円 数量
ポックリ名人。[D0580]
いい生き方をし、いいリタイアをし、いい死に方をする。その一連の過程を見て「生き方、死に方」を学ぶ。

著者:帯津良一
出版社:東洋経済新報社
出版年:2009年10月
版形:単行本
在庫:1
価格:200円 数量
生・老・病・死を考える15章 実践・臨床人間学入門[D0581]
生老病死を真正面から取り上げ、一人称で考えさせる「臨床人間学」を創設した著者が、誌上で授業を再現。

著者:庄司進一
出版社:朝日新聞社
出版年:2003年6月
版形:単行本
在庫:
価格:200円
死を考える[D0578]
77歳を迎えた著者が、あらためて生とは、死とは何かを考える。

著者:中野孝次
出版社:青春出版社
出版年:2002年11月
版形:単行本
在庫:
価格:900円
いのちの対話[D0579]
教育の危機にどう立ち向かうか。大平光代、山折哲雄、養老孟司、毛利衛ら9人を迎えての対談集。

著者:河合隼雄
出版社:潮出版社
出版年:2002年7月
版形:単行本
在庫:
価格:900円
死生学年報2009 死生学の可能性[D0576]
日本の死生学を回顧し、展望する契機となることを目的に「死生学の可能性」を主題に9編の論文・講演録を収録。

著者:東洋英和女学院大学死生学研究所編
出版社:リトン
出版年:2009年3月
版形:単行本
在庫:1
価格:2,000円 数量
死生学年報2010 死生観を学ぶ[D0577]
「人の生き様、死に様に学ぶ死生観」をテーマにした講演録など8編の論文・エッセイを収録。

著者:東洋英和女学院大学死生学研究所編
出版社:リトン
出版年:2010年3月
版形:単行本
在庫:
価格:2,000円
死ぬ時に後悔しないために今日から大切にしたいこと[D0575]
あなたは自分の人生に満足して逝けますか?2000人を看取った「死」の現場からのメッセージ。

著者:中下大樹
出版社:すばる舎
出版年:2012年9月
版形:単行本
在庫:
価格:1,200円
生、死、神秘体験 立花隆対話編 [D0567]
生命とは何か、死とは何か…。脳死、臨死体験などに関心を持ち続けてきた著者が、論客たち10人と生と死をめぐる対話を交わす。

著者:立花隆他
出版社:書籍情報社
出版年:1994年6月
版形:単行本
在庫:2
価格:850円 数量
老いと死を生きる 老人病院医師へのインタビュー[D051]
高齢者医療に携わる5人の医師への9つのQ&Aで構成、誰もに訪れる「死」を見つめることの大切さを気づかせてくれる。著者サインあり

著者:新福尚武
出版社:老人病院情報センター
出版年:2004年5月
版形:単行本
在庫:
価格:1,050円
見える死、見えない死[D0510]
文化としての病い、文化としての死を、日本人の隠れた心性にさぐり、歴史の路地裏から照射する。現代人にとって死とは何か?

著者:立川昭二
出版社:筑摩書房
出版年:1992年1月
版形:単行本
在庫:1
価格:700円 数量
死をみつめる心[D0511]
がんは告知すべきか?石原裕次郎は告知を受けず、千葉敦子は告知を受けた。「生と死の現場」からのレポート。目次ページに書き込みあり

著者:若林一美
出版社:主婦と生活社
出版年:1987年10月
版形:単行本
在庫:1
価格:630円 数量
死との対話[D0512]
人は必ず死ぬという事実にどう向き合えばいいのか。宗教の壁を超えた根源的な問題の核心に迫る。

著者:山田真美
出版社:スパイス
出版年:2004年11月
版形:単行本
在庫:1
価格:780円 数量
死を受け容れて生きる  六十歳からの死生観[D0513]
死があるから生が輝く。病があるから命がいきづく。膠原病を道づれに生きるとは、死ぬとは、病むとはを問う渾身のドキュメント。

著者:吉武輝子
出版社:海竜社
出版年:1994年2月
版形:単行本
在庫:
価格:780円
夫と妻のための死生学[D0514]
社会の風潮は死を避ける傾向が強いが、死を見つめねばならない人の数は増えていく。死をどう考えるべきかを提起する。

著者:水野肇
出版社:中央公論社
出版年:1984年4月
版形:単行本
在庫:
価格:570円
夫婦が死と向きあうとき[D0515]
死の影はある日突然夫婦を襲う。それでも、あなたと生きてよかった。人生の最期に互いにそう思える生き方とは?

著者:吉田敏浩
出版社:文藝春秋
出版年:2002年6月
版形:単行本
在庫:1
価格:500円 数量
二人だけで生きたかった  夫婦心中事件の周辺[D0516]
痴呆の妻の介護の末、夫は遺書を残して二人で故郷近くの温泉地を巡った後、入水自殺。老いた夫婦にとって本当の幸せとは何か?

著者:NHK取材班
出版社:双葉社
出版年:2004年3月
版形:単行本
在庫:
価格:680円
再会 夫の宿題それから[D0517]
歓喜の表情で天国に昇っていった夫・遠藤周作。臨終にあたり、夫は妻に3つの宿題を遺していった。

著者:遠藤順子
出版社:PHP研究所
出版年:2000年1月
版形:単行本
在庫:
価格:730円
死の壁[D0518]
誰もが必ず通る道でありながら、目をそむけてしまう「死」の問題。死の恐怖といかに向きあうべきか。

著者:養老孟司
出版社:新潮社
出版年:2004年5月
版形:単行本
在庫:1
価格:100円 数量
こんな風に逝きたい[D0519]
死ぬ瞬間まで自分らしく 人任せにせず、前向きに死を準備する。 自分の最期は、元気なうちに自分で考えておく時代です。

著者:小谷みどり
出版社:講談社
出版年:2003年11月
版形:単行本
在庫:
価格:900円
日本人の生死観  医師のみた生と死[D052]
第一線の臨床医が高度医療・老い・音楽・風景・味(食物)を切り口に、斬新な視角から現代日本人の生と死のありようを探る。

著者:川上武 他
出版社:勁草書房
出版年:1995年7月
版形:単行本
在庫:1
価格:800円 数量
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