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  医療の現場「蛹サ逋らヲ冗・峨ョ蝠城。/閼ウ豁サ繝サ閾灘勣遘サ讀阪サ蟆雁宍豁サ」【新着順】
 
TOTAL25冊(1/2ページ)
資産家ドクター、貧困ドクター 不動産運用の成功者と金融のプロが教える医師のための錬金術 [C020326]
医師が「お金」に困る時代到来。今、必要なのは「不動産」と「金融」リテラシー。

著者:大山一也 他
出版社:幻冬舎
出版年:2016年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,200円 数量
人が病気で死ぬワケを考えてみた[C020325]
医学専門書のカリスマ漫画家のコミックエッセイ。現役医師が「病気」「死」を面白く、かつマニアックにマンガ解説。

著者:森皆ねじ子
出版社:主婦と生活社
出版年:2014年11月
版形:単行本
在庫:1
価格:750円 数量
移植と家族 生体肝移植ドナーのその後[C020323]
移植医療の現場で、ドナーは、どのような気持ちでいるのか。20年以上にわたる稀有な研究の集大成。

著者:一宮茂子
出版社:岩波書店
出版年:2016年3月
版形:単行本
在庫:
価格:2,800円
人間相手は腹が立つ 障がい者支援施設の現場から[C020324]
40数年、障がい者支援に携わる著者による現場からのナマの叫び。福祉に生きようとする若者には、絶好の道標。

著者:紫藤勇市
出版社:北辰堂出版
出版年:2016年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,600円 数量
生死の語り行い〈1〉尊厳死法案・抵抗・生命倫理学[C020321]
「尊厳死法案」の動きの背景、歴史、賛成・反対両者の法案や声明、文献の紹介などを通して明らかにする。

著者:立岩真也 他
出版社:生活書院
出版年:2012年10月
版形:単行本
在庫:
価格:1,600円
いのちに寄り添って 臓器移植の現場から[C020320]
「臓器移植の現場」を見つめ、支え続ける著者が、優しさに溢れる文章で贈る医療エッセイ。

著者:朝居朋子
出版社:毎日新聞社
出版年:2012年4月
版形:単行本
在庫:
価格:980円
死の自己決定権のゆくえ 尊厳死・「無益な治療」論・臓器移植[C020319]
安楽死、自殺幇助、治療の強制終了・・・。世界中で合法化が進む戦慄の事実。

著者:児玉真美
出版社:大月書店
出版年:2013年8月
版形:単行本
在庫:
価格:2,600円
安楽死と尊厳死[C020317]
人は死を選択する権利を持ちうるのか。終末期医療と「尊厳ある死」のはざまで死の受容を考える。

著者:保阪正康
出版社:講談社
出版年:1993年3月
版形:新書
在庫:1
価格:200円 数量
「殺人」と「尊厳死」の間で[C020318]
医療の進歩が死を曖昧にする。混乱する生命倫理。家族に隠される医療過誤。そんなことが許されるのか。

著者:伊東政彦
出版社:主婦の友社
出版年:1998年12月
版形:単行本
在庫:1
価格:780円 数量
手の上のシャボン玉  肝臓移植が救う命と愛[C02031]
生体肝移植は臓器をあげるのではなく「愛」をあげるのです。肝臓ガンになった雄一と家族の愛と絆を描いた感動の物語。

著者:あいはら友子
出版社:幻冬舎
出版年:2006年8月
版形:単行本
在庫:
価格:680円
自分らしい終末 尊厳死[C020310]
人生の幕を引くのは医者か、自分か?最後の選択のために知っておきたい知識。終末期医療と尊厳死を巡る問題をあらゆる角度から検証。

著者:日本尊厳死協会
出版社:法研
出版年:1998年12月
版形:単行本
在庫:
価格:950円
僕に死ぬ権利をください  命の尊厳をもとめて[C020311]
「シラク大統領、私に死ぬ権利を下さい」この手紙はフランス中に衝撃を与えた。事故で全身麻痺となった青年が発した叫びだった

著者:ヴァンサン・アンべール
出版社:NHK出版
出版年:2004年4月
版形:単行本
在庫:
価格:780円
生命から生命へ「臓器移植」[C020312]
臓器移植は、物質文明の中で忘れかけた本当の人間愛を、もう一度私たちの心の中に呼びおこす。移植医からの熱いメッセージ。

著者:鈴木盛一
出版社:海竜社
出版年:1998年3月
版形:単行本
在庫:
価格:630円
脳死は本当に人の死か[C020313]
日本人の心の深淵にある死生観に従うと、脳死による臓器移植は自然である。2度死に直面した著者が死のあり方を問う。

著者:梅原猛
出版社:PHP研究所
出版年:2000年4月
版形:単行本
在庫:
価格:580円
決断−生体肝移植の軌跡[C020314]
脳死者からの臓器提供が認められない頃に、島根医科大学で日本で最初の生体肝移植手術が行われた壮絶な闘いの記録。

著者:中村輝久 他
出版社:時事通信社
出版年:1990年7月
版形:単行本
在庫:
価格:1,300円
今日の命を救うために−移植医療とわたし‐移植支援の活動から[C020315]
ほとんどの人が臓器移植の実情を知らない。海外での臓器移植に挑んだ家族の物語などを通して、日本の移植医療のあり方を提起。

著者:トリオ・ジャパン
出版社:はる書房
出版年:2009年6月
版形:単行本
在庫:
価格:840円
日本の臓器移植 現役腎移植医のジハード[C020316]
渡航移植は美談か、脳死はなぜ「人の死」なのか、生体間移植はなぜ許されるのか―。いま解き明かされる移植医療の真髄。

著者:相川厚
出版社:河出書房新社
出版年:2009年5月
版形:単行本
在庫:1
価格:780円 数量
移植医療を築いた二人の男  その光と影[C02032]
日本に移植医療を定着させた外科医、臓器提供のシステムを作り上げた実業家。同じ山を登りながら、なぜ二人は対峙してしまったのか?

著者:木村良一
出版社:産経新聞社
出版年:2002年10月
版形:単行本
在庫:
価格:680円
愛ですか?臓器移植[C02033]
法のもと次々と非公開で進む臓器移植。臓器移植は、本当に「高度」で「先端」な医療なのか?今一度論議を!

著者:阿部知子 他
出版社:社会評論社
出版年:1997年12月
版形:単行本
在庫:
価格:1,300円
決断 河野父子の生体肝移植[C02034]
C型肝炎、子から父への生体肝移植、臓器移植法改正への動き。政治家親子が、それぞれの視点から現代日本が抱える大問題に迫る。

著者:河野洋平・太郎
出版社:朝日新聞社
出版年:2004年5月
版形:単行本
在庫:1
価格:730円 数量
移植病棟24時[C02035]
年間約200例の肝移植が行われている巨大移植センターの実態をアメリカに渡って活躍する日本人執刀医が患者との体験を通して綴る。

著者:加藤友朗
出版社:集英社
出版年:2006年2月
版形:単行本
在庫:
価格:730円
脳死・臓器移植・がん告知[C02036]
日本人の遺体観の根源を解き明かし、病気のもつ隠喩としての意味を探り、生と死のはざまで揺れる医療現場に医療人類学の立場で提言。

著者:波平恵美子
出版社:福武書店
出版年:1990年6月
版形:単行本
在庫:
価格:680円
操られる生と死[C02037]
医療技術の進歩で「生」と「死」の境界が消え、生命はモノとなる。先端医療はだれのためか。揺らぐ「生命の重さ」を問い直す。

著者:山口研一郎
出版社:小学館
出版年:1998年3月
版形:単行本
在庫:
価格:1,250円
対話「脳死時代」の生き方と死に方[C02038]
東西文化にわたる広い視野で死生観を深めてこられた五木寛之、梅原猛、柳田邦男氏ら9名との対話。

著者:中島みち 他
出版社:時事通信社
出版年:1994年10月
版形:単行本
在庫:1
価格:680円 数量
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