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  生き方「豁サ逕溯ヲウ」【新着順】
 
TOTAL89冊(1/4ページ)
いのちの力[D05115]
がん医療に従事する帯津医師と、千日回峰行を成し遂げた藤波大阿闍梨が医療現場と修行で得た「死生一体」を語る。

著者:帯津良一・藤波源信
出版社:経済界
出版年:2007年12月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,250円 数量
死をみつめて生きる 日本人の自然観と死生観[D05114]
自然観・死生観をキーワードに、自然を人間とともに生き、活用するものととらえ、今をよりよく生きる道を思索。

著者:上田正昭
出版社:角川学芸出版
出版年:2012年8月
版形:単行本
在庫:
価格:1,100円
人は死ぬとき何を思うのか[D05113]
最期は、いつ訪れるか分からない。だからこそ、死を真正面から見据え、考えなければならなとの思いで綴った。

著者:渡辺和子 他
出版社:PHP研究所
出版年:2014年7月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,100円 数量
どう生き どう死ぬか 現場から考える死生学[D05112]
在宅ホスピスの医療者・研究者が、死から逃げず、死と正面から向き合いながら生きるとはどういうことかを解説。

著者:岡部健 他
出版社:弓箭書院
出版年:2010年11月
版形:単行本
在庫:
価格:1,500円
臨死体験 9つの証拠[D05109]
医師であり科学者である著者が、人種や宗教を超えて世界中から集めた1300あまりの臨死体験の事例。

著者:ジェフリー・ロング 他
出版社:ブックマン社
出版年:2014年10月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,100円 数量
日本人の死生観を読む 明治武士道から「おくりびと」へ[D05110]
柳田国男・折口信夫、吉田満、宮沢賢治などの作品をもとに、日本人の死の受容の変遷を読み解く。

著者:島薗進
出版社:朝日新聞出版
出版年:2012年6月
版形:単行本
在庫:
価格:900円
往生際の達人[D05111]
総勢三百数十名に及ぶ芸人たちの極め付きの往生際と名セリフ。ベテラン芸能評論家が遺した労作。

著者:桑原稲敏
出版社:新潮社
出版年:1998年1月
版形:単行本
在庫:1
価格:900円 数量
死後の真実[D0599]
「死の臨床」の第一人者が正しい「死の認識のしかた」を示す。

著者:E・キューブラー・ロス
出版社:日本教文社
出版年:2004年9月
版形:単行本
在庫:1
価格:1,100円 数量
苦悩力 精神科医が明かす空海の生と死 [D0597]
医療現場で死に直面している精神科医に、空海が与えてくれた力とは?。

著者:保坂隆
出版社:さくら舎
出版年:2014年1月
版形:単行本
在庫:1
価格:730円 数量
おかげさまで生きる[D0598]
死を心配する必要はない。救急医療の第一線で命と向き合い、たどりついた「人はなぜ生きるのか」の答え。

著者:矢作直樹
出版社:幻冬舎
出版年:2014年7月
版形:単行本
在庫:1
価格:200円 数量
僕は9歳のときから死と向きあってきた[D0596]
幼少時代から見てきた幾多の死を、著者はどう乗り越え、考えてきたか。著者の「生と死」の集大成。

著者:柳田邦男
出版社:新潮社
出版年:2011年8月
版形:単行本
在庫:1
価格:980円 数量
老人の美しい死について[D0595]
人生の終末に自ら死を選んだ3人の老人。明治人の「美しき生と死」を通して、現在の生のあり方を問う。

著者:朝倉喬司
出版社:作品社
出版年:2009年1月
版形:単行本
在庫:1
価格:900円 数量
魂と肉体のゆくえ 与えられた命を生きる[D0591]
この世で生きるとは、どういうことか。救急医療に携わる著者が、「命」について考える。魂と対峙する一冊。

著者:矢作直樹
出版社:きずな出版
出版年:2013年7月
版形:単行本
在庫:
価格:900円
寄り添いの死生学 外国人が語る”浄土”の魅力[D0592]
仏教の来世観に魅せられた欧米の学者が往生浄土と死への準備を熱く語る。

著者:ジョナサン・ワッツ 他
出版社:浄土宗
出版年:2011年9月
版形:単行本
在庫:
価格:1,200円
メメント・モリ[D0593]
74枚のオールカラー写真が収められ、生の光景に潜む無限の死の様相が極彩色で提示されている。

著者:藤原新也
出版社:三五館
出版年:2008年11月
版形:単行本
在庫:
価格:1,400円
新・私が決める尊厳死 「不治かつ末期」の具体的提案[D0594]
高齢社会が進む中で、自らの「人生の最期」を考える際の必読書。

著者:日本尊厳死協会
出版社:中日新聞社
出版年:2013年5月
版形:単行本
在庫:
価格:650円
「あの世」と「この世」をつなぐ お別れの作法[D0590]
死は終わりでない。新しい生命への旅立ちである。旅立つ魂を見送る臨床医の温かい眼差しの書。

著者:矢作直樹
出版社:ダイヤモンド社
出版年:2013年2月
版形:単行本
在庫:
価格:980円
ぼくがいま、死について思うこと[D0589]
肉親の死。親友の自死。ここ数年相次いだ友人たちとの離別。椎名誠が初めて死について考えた一冊。

著者:椎名誠
出版社:新潮社
出版年:2013年5月
版形:単行本
在庫:
価格:730円
立派な死[D0585]
空海、最澄、法然、親鸞、藤原道長、一遍、西行ら偉大な宗教家を例にして、理想の死に方を考える。

著者:正木晃
出版社:文藝春秋
出版年:2005年5月
版形:単行本
在庫:
価格:1,100円
生と死の日本思想 現代の死生観と中世仏教の思想[D0586]
現代日本人の揺れ動く死生観と対比し、親鸞、道元ら中世新仏教の宗祖たちの現世を越える死生観を論じる。

著者:佐々木馨
出版社:トランスビュー
出版年:2002年3月
版形:単行本
在庫:
価格:1,600円
「死は大事な仕事」しっかり死ぬということ[D0587]
生死の極限を覗い医師と宗教学者だから言える死に方、医療の傲慢、そして残されたものへのアドバイス。

著者:ひろさちや 他
出版社:ビジネス社
出版年:2013年1月
版形:単行本
在庫:
価格:300円
死を迎える日のための心得と作法17カ条[D0588]
死を迎える日のための17カ条を通して、日本的な看取られの在り様を解く。

著者:藤腹明子
出版社:青海社
出版年:2006年7月
版形:単行本
在庫:
価格:800円
生と死を考える[D0584]
身近な人を失い、深い悲しみを体験した人々の悲痛な証言から、死と残された者の生き方を学ぶ、感動の書。

著者:曽野綾子、A・デーケン
出版社:春秋社
出版年:1993年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:300円 数量
死を視ること帰するがごとし[D0582]
死後や来世に、もう一つの生があることを忘れていないか。死が怖くなくなり、気持が楽になる心の書。

著者:山折哲雄
出版社:講談社
出版年:1995年4月
版形:単行本
在庫:1
価格:300円 数量
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